一番大切なこと
1.夏休み中: 神への畏敬と驚きを忘れてはいけない。
一つのことを私は主に願った。それを私は求めている。 私のいのちの日の限り、主の家に住むことを。 主の麗しさに目を注ぎ、その宮で思いを巡らすために。(詩編24:7)
2.私たちが神を一番に求める時、見え始めます。
私たちが神を一番に求める時、何が起こるのでしょうか?
a. 神の臨在が私たちの視点を変える。
主は私の光、私の救い。だれを私は恐れよう。 主は私のいのちの砦。だれを私は怖がろう。(詩編27:1)
b. 神の臨在は私たちの優先順位を見直させる。
まず神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはすべて、それに加えて与えられます。ですから、明日のことまで心配しなくてよいのです。明日のことは明日が心配します。苦労はその日に十分あります。(マタイ6:33-34)
c. 神の臨在は私たちを変える。
私たちみな、覆いを取り除かれた顔に、鏡のように主の栄光を映しつつ、栄光から栄光へと、主と同じかたちに姿を変えられていきます。これはまさに、御霊なる主の働きによるものです。」(コリント人への手紙二3:18)